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立春から数えて88日目の5月1日~3日ころを「八十八夜」といいます。 木漏れ日 暮らしをだいじにするかたがたに・・・からだにやさしいごはんとおのみものを。 木の実 「八十八夜の別れ霜」などと言われ、八十八夜は霜もなくなり安定した気候の訪れる時期で、春から夏へ移る境目の日として、昔からとても大切にされてきた日でもあります。 池で泳ぐかるがも 「夏も近づく八十八夜・・・」 (『茶摘み』)の歌にもあるように   八十八夜からは新茶の摘み取りも行われます。 夏も近づく季節の木漏れ日 「八十八夜」の店名は、 野菜とお米、大地の恵みである食物を、 大事にしたいという気持ちから名づけました。 こだわりの国産のカブ 八十八夜という言葉とともに、 食をとおして 大地とたのしく付き合える幸せを ご一緒に感じませんか。 こだわりの国産野菜 ハチジュウハチヤ

からだにやさしいごはんとおのみもののレストラン八十八夜

八十八夜はこだわりがたくさんの吉祥寺のレストランです。

こだわりの国産素材

築地御厨内田さんの野菜・・・
素材を大事に、調理しすぎないお料理をご提供します。

厳選されたおのみもの

ごはん、お酒、お茶、コーヒー・・・すべてきちんと選びました。
自家製お菓子や自家製おのみものも工夫しました。

空間の居心地

吉祥寺駅そば徒歩3分、天然オークの家具とモダンデザインのMIXは、
やわらかすぎないリラックス空間。 日常時間でお付き合いいただきたい、野菜カフェ&レストランです。